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千葉県市川市南八幡4丁目5-17清鳳ビル1階  

Milky Way(天の川)の星のひとつひとつは子どもたちをイメージしています。
世界はおろか宇宙にも羽ばたいていけるようなグローバルな大人になってほしいという意味がこめられています。
これからの日本を担っていく子どもたちが、国際社会に躊躇せず飛び立っていけるように、多彩なカリキュラムとワンランク上の英語教育をご提供致します。

認可保育園 3園
認可外保育園 1園
企業主導型保育園 1園
現在、計5件を運営しております。
 

出逢いとは運命であり、運命とは幸せな偶然~Serendipity~
すべての出来事には必ず意味があり、一つ一つの出逢いに感謝し成長していくことが大事だと考えます。

を教育理念として国際社会に羽ばたいていけるような子ども達の育成その実現を目指します。


 

食事とは喜びであること、そして食材・作ってくれた人に感謝をしなければいけないことを子どもたちに教えていくことが大事だと考えます。食への意欲はすべての意欲につながります。つまり食育とは「意欲を引き出すための教育」です。

幼児期の子どもたちにとって、食事とは基盤です。心身ともに成長するために一回一回の食事はとても重要な役割を果たしています。将来子どもたちが大人になった時に記憶に残るような食事を食べさせてあげたい、幼児期の食事というのは子どもたちの記憶に、体に自然と刻まれていっているのです。

そこでMilkyWayでは子どもたちに色々な料理、味を口にする機会を与えることを食育と考えます。

月曜日はおうちから持参したお弁当を食べることにより、いつもと違う喜びを味わい感謝します。
そして手作り給食の日が週に三回あります。これはおうちのごはん以外のものの味を学ぶことになります。園でプロの調理師さんの作った暖かくておいしいごはんを召し上がっていただきます。食事への興味を引くために季節ごとの行事食も多く作っていきます。

また、週に一度外部からのお弁当の日と、世界の料理の日を設けました。「世界の料理」とは世界各国の料理を園の調理師が作ります。せっかくインターナショナルスクールにいるのですから、言葉や文化だけではなく、世界の食事を口にしてみるのも良い勉強ではないでしょうか。大きな世界地図を指さしながら、どんな国のごはんだろう?そこにはどんな人たちがいるのだろう?と想像しながら口にすることで、海外への興味もわいてきます。
子どもたちが大人になったときに海外へ一歩踏み出すきっかけになればと思います。
 

MilkyWayは、幼児の給食を作るという立場から、食品の選択については慎重であるべきと考えております。
 

当園の給食製造について

  1. 給食調理に使用する食材につきましては、産地をチェックし、可能な限り安全なものを使用しています。
  2. 調乳用水は、安全性が高いと判断されているミネラルウォーターを使用します。
 

当園のアレルギー除去食について

当園では除去食の対応は行っておりません。
アレルギーをお持ちのお子様は診断書をご提出いただき、おうち弁当をご持参いただくことになりますのでご協力をお願い致します。